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愛すべき最低映画に贈られる本年度ラジー賞の栄誉は大方の予想通り「キャッツ」へ。作品賞、監督賞、脚本賞、助演男優賞(ジェームズ・コーデン)、助演女優賞(レベル・ウィルソン)、スクリーンコンボ賞(半猫の毛玉と半人の毛玉)の6部門を総なめ。 https://t.co/eRRRt0QoFr

2020.03.17の記事
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